30%キーボード「DRESSTHING」との出会い:一度挫折した自作キーボード沼へ再挑戦


自作キーボードの魅力に触れながらも、一度は「沼」に入りきれず挫折してしまった経験を持つガジェット好きWEBエンジニアのさちこ氏。そんな彼女が再び自作キーボードの世界へと足を踏み入れるきっかけとなったのは、30%レイアウトの超小型キーボード「DRESSTHING」との出会いでした。

YouTube動画のサムネイルで一目惚れしたという「DRESSTHING」は、そうすけ氏によって開発された、iPad miniとの組み合わせに最適な自作キーボードです。ミニマルで洗練されたその外観は、かつて挫折を味わったユーザーをも再び突き動かすほどのインパクトを持っていました。

この記事では、理想のデバイスを追い求めるエンジニアが、特定のキーボードとの出会いを通じて、どのようにして再び自作キーボードの楽しさを見出していったのか、その情熱的な過程が綴られています。

DRESSTHINGとiPad mini

コンパクトなキーボードがもたらす新しい体験と、一度離れた趣味に再び戻る際の新鮮な視点が印象的な内容となっています。