Tom Strowger氏による36キー・ロープロファイル分離型キーボード「Tom's 3x6 board」
Tom Strowger氏によって設計された「Tom’s 3x6 board」は、人気の高い分割型キーボード「Piantor」をベースにした、36キー構成のロープロファイル・アルミニウム分割キーボードです。

このボードの最大の特徴は、アルミニウムケースを採用した高級感のある仕上げと、ワイヤレス対応のSeeed Studio XIAOを搭載している点にあります。極限まで無駄を削ぎ落とした36キーのレイアウトは、ミニマルなデスクセットアップを好むユーザーに最適です。
ロープロファイルスイッチを採用することで、本体の厚みを抑えつつ、快適な打鍵感を実現しています。Piantorのデザイン思想を継承しながらも、金属筐体による剛性とワイヤレスの利便性を兼ね備えた、こだわりのカスタムキーボードとなっています。