Keychron C3 Proを「買い増し」。仕事用から自宅のメイン機へ昇格したその魅力


北村あおい氏が、仕事用として愛用していた「Keychron C3 Pro」を自宅用にも「買い増し」したエピソードを公開しました。

元々は会社から支給されたノートPCがテンキー付きのモデルに変更されることに伴い、操作性を確保するために導入されたC3 Pro。しかし、実際に使用してみると「自宅のメインPCよりも触っている時間が長い」ことに気づき、その打鍵感や使い勝手の良さから自宅への導入も決意したとのことです。

AmazonなどのECサイトでは昨今、ホットスワップ対応のJIS配列キーボードの選択肢が増えていますが、北村氏は「それでもC3 Proは良いものとしておすすめできる」とその完成度を高く評価しています。手頃な価格帯でありながら、実用性と満足度を兼ね備えたC3 Proは、初めてのメカニカルキーボードとしても、特定の環境での追加購入としても依然として魅力的な選択肢と言えそうです。

Keychron C3 Pro 買い増し