Macユーザーが選んだ「Keychron B1 Pro」レビュー:内蔵キーボード派が外付けに戻った理由


noteユーザーのJunpei氏が、Keychronの超薄型ワイヤレスキーボード「Keychron B1 Pro」の導入レビューを公開しました。

筆者は以前、同じKeychronのメカニカルキーボード「K2」を使用していましたが、メカニカル特有の打鍵感に馴染めず、またバッテリー持ちへの不満から、一時はMacBookの内蔵キーボードのみを使用するスタイルに落ち着いていました。しかし、内蔵キーボードの使用による視線の低下と、それに伴う姿勢の悪化が長年の課題となっていました。

そこで、自作のラップトップスタンドを導入してデスク環境を刷新。視線を上げるために必須となった外付けキーボードとして選ばれたのが、B1 Proでした。B1 Proはメカニカルではなく、Mac純正に近いシザー構造を採用しており、慣れ親しんだ打鍵感を維持しつつ快適なタイピング環境を実現しています。

本記事では、内蔵キーボード派が再び外付けキーボードを導入するに至った動機と、デスク環境改善のプロセスが詳しく紹介されています。

Keychron B1 Pro