支援額3億円を突破!Keychron×ギズモード共同開発の小型トラックボール「Nape Pro」が話題


Keychronとギズモード・ジャパンの共同開発によって誕生した小型トラックボールデバイス「Nape Pro」が、ガジェットファンの間で大きな注目を集めています。クラウドファンディングの第1弾では、累計支援額が約3億円を突破し、支援者数も2万8,000人を超えるという、デバイス系のプロジェクトとしては異例の規模を記録しました。

Nape Pro

本製品は、キーボードブランドとして名高いKeychronの製造ノウハウと、数々のデバイスをレビューしてきたギズモードの視点が融合した逸品です。トラックボール愛好家からも、その詳細が発表された瞬間に即注文を決意させるほどの魅力を持っており、コンパクトながらも高い操作性が期待されています。

現在、好評につきクラウドファンディングの第2弾が進行中で、募集期限は2026年3月末までとなっています。前回のプロジェクトで手に入れられなかった方や、デスク周りをより快適にしたいユーザーにとって、この春注目のデバイスとなることは間違いありません。