HHKB Type-SとSHO 66の美しい組み合わせ:GMK Nimbus & GMK Mizu
Redditのコミュニティにて、静電容量無接点方式(EC)を採用した2つの美しいカスタムキーボードのビルド写真が共有されました。それぞれ個性の異なる名作GMKキーキャップセットが、キーボードの魅力を最大限に引き立てています。
1台目は、定番の「HHKB Professional Classic Type-S」に「GMK Nimbus」を組み合わせたビルドです。静音モデルであるType-Sの優れた打鍵感に、雲や空をモチーフにしたNimbusの柔らかく洗練されたカラーリングが見事にマッチしています。

2台目は、ポリカーボネートケースを採用した「SHO 66 PC EC」に、大人気セット「GMK Mizu」を合わせたビルドです。SHO 66はカスタムEC(静電容量無接点方式)キーボードとして注目を集めるモデルであり、透明感のあるPCケースと、水をテーマにしたMizuの深く美しいブルーのコントラストが非常に涼しげな印象を与えます。

どちらのキーボードも、静電容量無接点方式ならではの極上の打鍵感と、デザイン性の高いGMKキーキャップの美しさを両立させています。打鍵感だけでなく、デスク上のインテリアとしての完成度も追求したいユーザーにとって、非常に参考になるカスタマイズ例と言えるでしょう。
